「寝る」にフォーカスしてみると

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ホームページの中の、リラクシングバレエ&ゆる楽バレエワークの説明文に「立つ、座る、歩く、寝る(?)が楽になる」と書いています。もともとはウケねらいだったのですが、あらためて考えてみると、「寝る」って、けっこうおもしろい(ウケるという意味ではなく)です。

夜眠る前に感じる疲れが心地よいとか重いとか、朝目覚めた時にすっきりしているとかだるいとか、身体の大部分がふとんから床、最終的には地球(!)に接しているからこそ感じられることがあります。

ぷろむなーどレッスンの中でも、床に寝て呼吸をしたり、手足を動かすワークを行っています。立って行う時、座って行う時よりも自分の中の微細な感覚を感じることができます。
まずは体験からどうぞ。